謎の踊るダメ人間ヽ(゜∀。)ノ
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疲れたのさ。
 一人で空回りして、勝手に疲労困憊。
 何か莫迦みたいだなぁ。

 一ヶ月半、何をやっていたのやら・・・。
 その間に透過の呪文でもきっちり習得しておけば良かった。
 素材の作りかけが屍累々で、何か面倒くさくなって、一日かかって作り直してしまった。
 全部で1メガくらいある屍を、その内すかっと削ってやるのだ。
 俺の屍を越えていけって気分だよ、ホントに。

 でも多分、明日パーフェクト更新は不可能な気がするよ。
 つーか、ここの戻り先自体は一つも更新されないけど、もう笑うしかないですか?
 狐でも載せとこうかしら、寂しいから(^^;
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スキャナを買った。
 繋いだ。
 ラクガキを取り込んでみた。

 <font color=deeppink size=5>すっごく楽。</font>

 もう主線をタブレットで描くことも、ましてや<font color=red>デジカメで取り込む</font>こともしなくていいのね。

 あ~極楽極楽。
この日記は見られている
 一太郎くんのことについてご感想を頂いた。
 嬉しいナリ。

 昨日はヤフオク関係で電話がかかった。
 <font color=#ff0033 size=5>電話は勘弁して欲しい</font>ナリ。
 電話中は、こっちが悪いと思いこんでいたんだが、どーも大して悪くないと判明。

 家の旦那さんは、すんげー無精モンで、メールの返事とかは殆ど書かない。私はそれが気に入らない。
 ので、連絡がないと一方的に責め立てられたら、こっちは謝るしかなかったんだが、家の旦那さんの理屈では「最初のメールで住所を知らせてくれたら可能な限り早く送ると明記している」とのこと。
 だったら・・・少しくらい待てよ、というのがこっちの言い分。
 19日にメールで連絡を頂いた。
 旦那が見たのは翌日の20日である。
 サラリーマンであるオヤジが、投函できたのは22日。
 そんなに遅いだろうか?
 わざわざ104で電話番号を調べて、サラリーマンのおっさんがいない日中をねらって、家族に苦情の電話をしてくるのは、どういうコトなんだろう?
 その揚げ句、メールを出した旦那に「傷つきました」と返事を書く。
 何様だオマエ。馬鹿者様か?

 その人の罵り、罵詈雑言のお陰で、私は一日外出もできなかった。
 旦那の会社で錯乱した電話のやりとりがあって、会社の心証を著しく害したらしい。リストラされるかも知れないね。
 SF大会がらみで、どうしても申し込まなくてはならなかったイベントの申し込みもできなかった。直接明日、イベント会場にまで出向くことになる。
 その交通費等は、その人、どーやって補填してくれるんだろう。

 傷ついたのはこっちの方だ。
 直接メールをしたいが、旦那に止められた。
 ので、こっちで愚痴を書く。

 私は本気で怒っている。
 とりあえずイベントのスペースが取れなかったら、その人の責任かも知れない、ということで、明日は恨みを込めてマリンメッセに行きます。
 手元に現金が著しく不足しているのに一般参加なんてしたくねー!!!
 一般は札束持って行ってこそ花。けッ<何か寂しいらしい。

 尚、<font color=deeppink>今後オークション関係の電話はあたくし承りません</font>。
 ワシ<font color=red>パニック障害引き起こす危険性はらんでるんで、苦情の電話をどーしてもしたい人は、夜、旦那に直接話して</font>下さい。
にゃーにゃーにゃー
 今日は猫の日。
 でも特に何もしてやらない。

 今日発見した物。
 「シオン駐車場。空き3台あります。」
 ・・・・何か間違ったことを想像した。
 カタカナだったのが敗因です。

 寂れたな、そごうとトポスに撤退されて・・・<空き3台。
 人としてこれが正しい認識であろう。

 でもシオンちゃんに留まるのは、誰ちゃんたち?
 俺の魂の中でドモンとアヤセは結構決定事項だが、どーやら後一台分空いているよーだな。
 でも。
 俺はもうお腹いっぱい。
 あんまり大量にホモカップル作ると、絶対途中で飽きる。
 一つのお話の中で、二つ以上ホモカップル出すと破綻するので、基本的に1作品1カップル。黄緑がカップルの世界では、赤青はカップルじゃないし、青緑も無し。一回シリーズにするつもりの無かった物をシリーズにして大破綻して以来、懲りた(天使様のアレ)。
 つーか本当に飽きるんだもん。

 それが証拠に、天使様では地×鋼が一発で飽きた。
 勇者指令では頑張った方だが、赤×黒が3冊で飽きた。
 それに人として赤×黒は、色物過ぎると思います。
 だって<font color=red size=5>すんげーエロ</font>だし。
 そっか、エロが過ぎると飽きるのかも。とすると、ドルギエも一発か・・・寂しいのぅ・・・<ですからそれは<font color=#ff0033>色物</font>。
肩こり
 半端ではなくなりつつあり、思い立って眼精疲労を疑うことにした。
 効くかどうかはわからないんだけれど、目に当ててスチームが出るとかいう代物を1000円も払って買ってきてみた。
 まだ使っていない。
 だって、まだ掲示版のレスもしていないし、メールの返事も書いていない。

 通販してください、とメールをいただいた。
 うう。
 手紙恐怖症を克服しないと、皆さんを泣かせてしまう・・・つーか、やっぱ気になるよね、続き物(^^;
 <font color=red size=6>100%私が悪い!</font>
些細なこと
 多分この日記は殆ど見られていない。
アホトック
 11太郎ゲット。
 6から一気に5段階あーっぷ。
 ATOK君も9から14へ5段階アップ。

 したら、9の時には全然出なかったエラーメッセージが、まあ出る出る。IEは強制終了でぃす、というアレです。
 やっとられんわ!
 9、たるいけど消さなきゃよかったんかなぁ。
 辞書も登録した字は引き継いで入ってるけど、自動登録した分は消えてる模様。アヤセって打ったら当然綾瀬って出てきたよ(^^;
 てことは、アヤ、オミ、ヨージ、ケン・・・・覚えたか、アホトック14? 忘れるなよ、この辺は試験に出るぞ。
 でも「戦隊」って、登録した覚えないのに入ってるってどゆこと? 辞書登録はしていないけれど、比較的多用するので、例えば「未来戦隊」とか「恐竜戦隊」とか打つと、出てきてはいた。でも大戦隊と打つと「第千体」とか出てきて駄目だった・・・つまり「未来戦」「隊」で覚えていたと思われる、「戦隊」が・・・。
 日常的な単語だとは思いませんが。教えてジャストシステム。

 何か、4,5,6しか知らないオバチャンにとって、11の画面は未来都市のようです。つーか、ワード臭くて、なんかやです。
 慣れたらなんてことはないんだろうけれど。
 あと、標準でインストールしたら、サスケ(スケジューラー)とか手裏剣(メーラー)とか出てくるんですけど、いりません。びしびしマキビシ。速攻消すべし、消すべし、消すべし!! サスケじゃなくてジライヤか鶴姫だったら使ってやってたかもしれん。残念だな、オイラはレッドが嫌いなんだ<何か根本的に違う。
 いっそヘルプは、毎黒ソフトのイルカちゃんに対抗して三遊亭円丈の講釈師にしたらよかったと思います。
 #だからカクレンジャーじゃないって(^^;

 とにかくワープロなんざんすから、ワープロでいてください、太郎ちゃん。
 それ以外の機能は、特にいりません。
 #じゃ、6のままでいいじゃないかって? へいごもっとも。
  ただし、<font color=#ff0033 size=5>WinMeで使えるんだったらな</font><使えなかった。
明らかに変。
 発表していない作品の秘密を守れと読者に強要するのは、人として変です、御厨さん。
昨日から
 えりゃー名古屋弁で語っとるがゃ、何かワシ名古屋に関係ある物(もん)でも見たり読んだりしたかゃも?

 ワカランにぃ・・・(^^;
ヒマじゃないんだけれど
 パロディの同人誌というのは、実は作品論である。
 というと、何じゃらほいと思われるかも知れないが、少なくとも私にとってはそうだ。同人誌で本当の意味での作品論が受け入れられなくなった現在、パロディという手法で作品論をやる方が早い。
 因みに、カップリングとは方法論である。

 すなはち、私があるアニメ作品で論文を書こうとしているとする。
 例えばタイトルはこうだ。
 「物語としてのWeiβ Kreuz--アヤとオミを中心として--」
 そして私は、本来の主人公である筈のアヤと、少年少女向け物語において主人公たりうるオミという2人を軸に、作者子安武人氏の様々な他の仕事をも加えて、論を展開する。何故主人公はオミではないのか、アヤにとってオミとは如何なる存在なのか、子安氏にとってオミを演じる結城比呂氏とは如何なる存在なのか。
 子安氏の投影であるアヤ、結城氏の子安解釈の投影であるオミが如何に描かれ、また、他の創作者の解釈によって変化しているか、また、過去両氏が「役者として演じた諸作品」が、この物語に如何に投影されているか。
 ここには「恋愛」などというファクターは、全く無用である。
 私は「ヴァイス」という作品、プロジェクト、役者、作家を、一旦ばらばらにして、再構築するに過ぎない。そこに加えられる肉付けは「解釈」である。
 断言すれば、私はそれだけでも十分面白いのである。

 ただし、それで誰が読むのだ、という問題が発生する。
 大学の先生・・・・は、多分読んでくれないだろう。
 とすると、「読者に解る形での再構築」が必要となる。
 それが、「アニパロ」という手法である。そして、再構築された物語にはエンタテインメントとしての要素、すなはち、登場人物の作中で描かれなかった恋愛という要素が加味される。作中で描かれた恋愛について、いちいち再度、描く必要はない。それは、テクストである原作のコミックス、小説、アニメーションで、既に語られているからである。
 それもまた「パスティーシュ」という一つの解釈とも言える。
 が、とにかく「カップリング」という概念を取り込むことによって、読者に提示する一つの方法を、見いだしうるのである。

 大変小難しい屁理屈ではあるが、基本的には作品論であると思って読んでいただければ幸いである。
 <font color=#ff0000 size=5>どえりゃーエロも</font>含めて。
小包追跡装置
 郵便局、やるな・・・。

 小包が翌日届くなら、郵便も翌日届くともっといいと思います。

 下の日記にはオチがありませんでした。
 短文苦手なんじゃ!

 さっき、ぼーっとしていたら、車の急ブレーキの音に我に返った。
 猫がCDのスイッチを押してしまっただけで、事故ではなくカーレンジャーだった。
 ああ、よかった(^^;
 ・・・じゃなくて、猫め・・・何でも押すんじゃないっ!
朝、目が覚めて
 昨日は俺に不可能はない、と、金田一君のような気分だったのだが、朝目が覚めたらそうでもなくなっていた。

 先週も、何か書いていた。
 今度書いたのは、単にそれの「裏返し」だ。

 先週書いたのは、いわゆるライトノベルだ。この単語、最近死後の世界にいたのをイタコが呼び戻したので使っている。
 とにかく、「あ、軽~い」小説である。
 主人公(なんだろうな、あの話では)が、もうじき死ぬヤツに向かって、脳天気に「無理しないで下さいね、死んじゃいますよ」言い垂れる。相手は「死なないよ」と答える。
 今回は、死ぬつもりのないヤツに向かって「死なないで」と泣きつくと「いつか自分は先に死ぬ」と答える。

 「死ぬ」という言葉を軽んじているのではない。
 結局「死ななかった」から書けている台詞であり、「死んだ」から書ける台詞である。
 それは、パロディの利点である。
 ただし、知らない人が見たら「ひでー話」と思われるのがオチなんである。

 まあ要するに、テーマは愛なのである。
 めいくらぶ、なんていう茶々は勘弁してくれ。それもテーマだけど。
 原作への愛なのよ、なんていう青臭いことを言いたいのでもない。

 治療法のない病気で、数年後には死ぬと宣告されている男がいる。運命は変えられないと思っている。運命は変えられなくても、その間を精一杯に生きていたい、と、多分その人は思っている。
 お節介でお世話焼きのヒーローは「自分たちの明日くらい変えよう」と男に言う。ある意味めっちゃ迷惑である。
 だが、結果的に運命は改変される。男は一度は「自分が死なない可能性のある未来」の姿を見る。その未来に向けて、男が歩き出したのかどうか、誰も知らない。だが、最後に男は言う。「俺は生きる」と。
 それに私はもっと積極的に、少なくとも後一年くらいは男が死なないことを知っている。何故なら、1年以内に死んじゃったら、「ガオレンジャー対タイムレンジャー」が作れないからだ。
 なので、しゃあしゃあとライトノベルが書けるのだ。

 一方で、悪役は死んでしまっている。
 心に開いた穴を塞げないままで。
 だから、ちょっとだけ塞いでみたくなったのだ。いくら金を積んでも塞げない穴を・・・。
 ただし、この話を書くのにもう一つパクったネタが「ゆんぼくん」だというのは、俺とこの日記を読んだ君だけの秘密だぞ(-_^)b
自分が信じられなくなることがある。
 大日本と一緒に、古そうなビデオを発掘してきた。
 「1」とシールが貼ってある。ということは、多分私がビデオデッキを買って最初に録画したビデオテープなのだろう。
 きっと懐かしい物が入っているに違いない。

 まず、<font color=#ff0033>頭の切れたジャスピオン</font>が入っていた。何故途中から(^^;
 その後、マクロスと「Wの悲劇」が入っていた。多分テレビの映画劇場から撮った物。<font color=#ff0033>お気に入りの作品の筈なのにきっちり3倍</font>である。
 次に、やっぱり<font color=#ff0033>頭のちょっと切れた電撃戦隊チェンジマン</font>。
 しかも<font color=#ff0033>何かえらい半端なエピソード</font>なんですけど・・・。
 最後に<font color=#ff0033>超新星フラッシュマン・・・の、前半だけ</font>(ここでビデオが終わっていた)。

 <font size=5>教えて15年前の私。
 これは、何?
 誰が何と言おうと、</font><font color=#ff0033 size=5>どえりゃー中途半端</font><font size=5>なんですけど。</font>

 その後、<font color=#ff0033>「重甲ビーファイター」と書いてあるビデオを再生すると、碇シンジくんと渚カヲルくんが風呂に入っていた</font>。
 ああ、消しちゃったのかな~と思って頭まで巻き戻すと、BFの最終回とその前が、やっぱり3倍で入っていた。うーん、愛着があったのかなかったのか、私。
 取りあえず、BS、ジャンPとの三大ヒーロー共演だから取っておいた・・・んだろうな。<font color=#ff3399>うわっはぁ、お髭のシグぅぅぅぅ(*^^*)。</font>これを見て、<font color=#ff0033>Weiβニューヨーク編が見たくなった</font>。ヨージさんにお髭がある予定なんだよ~ん(ラジオで三木くんが言っていた戯言。ファンは得てして忘れない物である)。

 神様が降りてきたので、鯨男と金色機械のエロエロなホモ小説を書いた。
 つーか<font color=#ff0033>書けた。</font>
 <font size=5>俺って天才だ! 俺に不可能はない!</font>
 けど誤字脱字満艦飾で、できあがったとたん推敲ゼロで押しつけられた人は、今頃きっと迷惑しているに違いない。
 <font color=#ff0033>ごめん、今から直す。</font>
大日本を見つけた
 愛國戦隊大日本のビデオを発掘した。
 ダビングを幾つ重ねたのか、よくわからないような物だけれど、何だか凄い。
 迫力がある。

 あの頃のアマチュアには、こんな迫力があった。
 そうさせるだけの迫力のあるプロもいた。
 今はどうだろう。
 タイムレンジャーを見て、「俺も特撮フィルムを作るぜ!」と思うアマチュアがいるだろうか。
 多分いないだろう。

 与えられた物だけでは満足できなかった。
 作ってみたけれど、所詮機材がアマチュアだった。
 それでも、作っていた、あの時代。
 あれは間違いなく、僕らの時代だったと思う。

 タイムレンジャーの最終回・・・・いや、正確には51話の体裁を取ってはいるが、タダの特番である。
 ゴーグルピンクとダイナピンクは、私と同い年の俳優さんだ。
 大日本のツングースキラー様も、私と同い年だ。
 こんな昔の物になってしまった。
 年を取るはずだ・・・。

 ダイレンジャーから後の戦隊は、間違いなくかっこよくなった。
 物語も一貫性ができてきたし、ロボも、特撮も、CGも、どんどん洗練されてくる。
 見ていて思わず赤面するような、ファンだったことが恥ずかしいような、そんな物語は、もう見ることができないだろう。
 そして、大日本は間違いなく、ジェットマンより前の、泥臭い戦隊のテイストだけで作られている。
 見ているだけで恥ずかしい。
 それでも、そうそう、こんなのやってたよなぁ、と、しみじみしてしまう自分がいる。
 やれるものならやりたかった。あの日あの時大阪にいなかった自分が、今すごく、残念だ。

 ノスタルジィではない。
 あの熱さは、私の中に今もある。
 多分。
 ちょっと形を変えてはいるけれど。

 タイムレンジャーを見てアマチュアフィルムを作ろうとは思わないけれど、取りあえず同人誌は作ろうと思っている。
 でも、小さいお友達と、大きくても男の子のお友達には、多分見せられない。
 でもまあ、小さいお友達は大日本も見ないな。

 あの頃、北の大地には、ソビエト社会主義連邦がありました。
 ハラショ!
疲れた
 他人様の名前でコミケットの申し込みをすることがこんなに疲労困憊することだとは思わなかった。
 いや、なんちゅーか、<font color=#ff0033>二つ書いて6時間</font>かかった(^^;
 もう二度としたくないです。

 ダミーいっぱい取る人って、いつもこんな苦労をしているのかなあ。
 偉いなあ・・・。

 最近私の弱点は、「住所のふりがなを忘れる」であることも判った。
 振込用紙の裏は、既に多きにトラウマなので忘れないのだ。
 確かこないだも忘れてたし、昨日も忘れてた<気付いたけど。

 仕事の速い人には信じられないかも知れませんが、私はこの手の作業は、死ぬほど遅いです。
 申込用紙を<font color=#ff0033>下書きしてペン入れした</font>のが、今回の敗因です。
 だって<font color=#ff0033>間違える</font>んだもん! <font color=#ff0033>住所氏名その他!</font>

 大して几帳面ではない自分ですが、唯一「送る前にコピーを取る」のと「郵便局で証紙貼って出す」のだけは、実行しています。
 地元の局が時間切れなら、本局に行ってでも。
 少なくともこうすれば「期間外投函で落選」だけは免れるはずという、<font color=#ff0033>ささやかな抵抗</font>です(^^;
 #抵抗だったのか(^^;
申し込み書を書く
 燃えるねぇ・・・コミケットの新規申し込み。
 ああ、初めて申し込んだときの感動が甦る・・・ていうより<font color=#009933 size=5>手に汗かいてるんですけど</font>、既に。
 あぅ、マンレポにサークル名が書けない(私のサークルじゃないから)。
 ま、いっか。<font color=#ff0033>俺様のネタで作っておくぜ。</font>
 つーか、<font color=#ff0033 size=5>まだマンレポしか描いてない</font><一番責任ないし(^^;

 初めて申し込んだとき、<font color=#ff0033>振込用紙の裏</font>のサークル名を、思い切り忘れました。
 直前に気付きました。
 以来、私はトラウマっていて<font color=#ff0033>何が何でも裏を確認せずに生きていくことができなく</font>なりました。

 2回目以降って、結構「前のを写す」作業なんですよね。
 だから、前のコピーを取っておけば、意外と緊張感は少ないんですが(^^;
 あ、今回から<font color=#ff0033>ジャンルコードが全然違う</font>ね。下手に写すと、えらいこっちゃかもしれないね。

 でもオイラ、何かHARUコミの原稿やらなきゃいかんのじゃなかったっけか。イカン、殆ど進んでないっ!
 他人様の本だから、気合い入れて書かないと。
 自分の本・・・んー・・・またコピー?
 <font color=#ff0033>もう売れない</font>し(^^;
悪魔のオークション
 ふぇふぇふぇ。
 遂に「買う」方に回ってまいました(^^;
 初めてやー。俺様ちゃんのIDでお買い物だもんね。新規だもんね。しかも相手も新規だ! げっ、おっかね!<勿論お互い様だね!

 実は、以前に私、同じ人の同じ出品物に質問入れました。「代引きで送ってもらえますか?」と。その時は5000円で即決と書いてありました。
 だけど、この後、ワケ有りで結局入札できませんでした。
 数日後、残っていた物でしょう・・・最低落札価格ナシで2500円からのスタートでした。
 俺様ちゃん、2500円でゲットしました。
 その人、ごめんよ!
 5000円の時落とさなかったのは駆け引きじゃないんだ!
 ホントはこれ、あたしが使うんじゃなくて最終的には友達の手に入る物なの。ある種の代理入札ですね。まあ場合によっては半分かすめ取ろうかと思わなくもなかったのですが、物が物なので、多分友達のとこに行くと思います。
 単に、そいつと連絡取れなかっただけです。

 落札した物はコミケットの申込書セット。
 参加予定はQ-CON6のスタッフ予定者です(^^;
 オイラも行きたいよ! 体力と金があれば!
 ところで友達に告ぐ。
 <font color=#ff0033 size=5>プレス一個くれ!</font> 入札手数料に!
バンバラバンバン6000円。
 20年来の悲願、「スーパー戦隊バンバラバン」を、遂にゲットだぜ!
 欲しいけど恥ずかしいし金ないし、と、迷いに迷った末買わなかった乙女の頃のオイラ。<font color=#ff3366>あの時買っていれば600円</font>だ! 今買ったら<font color=#FF0000 size=5>6000円</font>だ!

 この日記の戻り先がオークションを扱ってるページだから、シングルレコードを6000円で買ったのかこの莫迦、と思った皆様、申し訳ない。
 買ったのは「スーパー戦隊シリーズ全主題歌集」という、税込み5985円の3枚組CDなんです。去年出たヤツ。出た当時はボーナストラックの存在を知らなかったし、戦隊ってDRまでのOP、EDは当時出た2枚組のヤツで既に持っているし、それ以降、BFJ以前も、レコードやカセット、勿論CDやアルバム買ってるのもあって殆ど持ってるからいらない、と我慢したっつーか<font color=#FF0033 size=5>いらない</font>と判断した代物だったのですが。
 お友達の掲示板で「幻のバンバラバン」とか書き込んだら「アレに入ってます」とレスをいただいて、<font color=#FF0000 size=5>速攻買いに走った</font>のでした。
 私はここのところ(大体2年くらい)外出恐怖症で、一人で外に出るなんて10日に1回もないくらいなのですが、何か<font color=#ff3366>えらい素早かった</font>です。
 私は物欲の権化なので、<font color=#ff3366>欲しい物を買いに行くときだけ</font>は素早いです。あんまり威張れないのですが、精神的な物ではなぁ~んも充足感が得られないんだ、アタシ。優しくしてもらったって今一つ信じられないし(優しくしてくれた人が信じられないんじゃなくて、優しくしてもらっている自分が信じられない)、何かをやり遂げた達成感なんて「まだ上がある」って思っちゃうから絶対満足できない。
 なので、オイラが幸せなのは「形のある物品」を手に入れたときだけ。
 それも、<font color=#FF0000 size=5>無駄な物が高価であればあるほど幸福</font>なんだから相当たちが悪いです。
 バンバラバン1曲のために6000円っつーのは、何だか究極の無駄遣いで、今とっても幸せです。
 いや、ホントはCD持ってない分を、全部アルバムやシングルで揃えるよりずーっと安いので、決して高い買い物ではないんですけれどね・・・(^^;
妙なものを作った
 柄にもなく、「手作り携帯ストラップ」なんていうのを作って、<font color=#ff0033 size=4>他人様に押しつけた。</font>
 きっとありがた迷惑だっただろうと思う。
 センスないし。
 でも<font color=#ff0033 size=4>お名前入り</font>だから、返すに返せず、転売もできまい。正に<font color=#ff0033 size=4>悪魔のプレゼント</font>であると言って過言ではない。

 プラスチックのビーズは、妙に安っぽく、玉虫色に光っている。
 それを一個一個、てぐすに通していく。
 子供の頃、よくやらされたものだ。
 私は先天性の弱視で、ついでに斜視で、辛うじて見えていた方の目を眼帯で塞いで、見えない方の目だけでビーズ通しをするのだ。抑も集中力のない私には、非常に難行苦行だった。しかも、私は<font color=#ff0033>幼稚園児にして肩凝り性</font>だったのだ。
 全然視力が上がらないので、アイパッチという、眼帯よりも強力に見える方の目を完全に塞いでしまって1日暮らす、という、結構荒行な治療もやった。
 結果的に、0.7くらい見えていたもう片一方の目の視力は、1年ほどで0.05位まで下がった。
 元々0.01だった視力は、0.04まで上がり、コンタクトレンズの上から眼鏡をかけると、0.1まで見えた。
 だからといって、当時既に8才の私は両眼視はできなくなっていた。
 あの治療に、何の意味があったのか、今でもサッパリわからない。
 親は治ると信じていたのだろう。
 が、結局私は失ったものの方が大きかった。軽い近視に過ぎなかったもう片方の視力。授業中も0.0いくらの視力で過ごしたため、算数が見事に落ちこぼれた。どうせ大学は文系だからいいじゃないかと思っていたら、<font color=#ff0033>共通一次試験が始まってしまった</font>。いらん世話である。数学なんて数学なんて・・・・・わぁぁぁぁぁぁ50点しかない(200点満点)。

 だから、ビーズ手芸なんて嫌いだ。
 嫌いだけれど、ビーズに糸を通す作業は、すっごく速い。治療用のビーズに比べたら、とにかくもの凄く大きいのだから。
 一時間もかからず二つのストラップを完成させて、友達に送りつけたのだった。
 友よ、多分今とても、心身が疲れているだろうあなたが、爆笑してくれたらいいと思います。「センス悪いよ、かいちょー」って・・・。
タイムレンジャー最終回雑感
 終わってしまいました。
 とっても予定調和で、私としては「OK」です。

 同人系の女子にも支持された番組ですので、中には「未来に帰らないで21世紀に残って欲しかった」なんていう感想を持つ方もいたかもしれない。
 まあ、そういうのは、この際気にしないことにしましょう。
 こういうお話は「会うは別れの始め」であり、「別れることが予定調和」なのですから。
 そして、このお話を見ているのは子供たちです。
 本来の対象年齢の、3才から5才の良い子たちには、「こういう物語が定石なのよ」と知らしめなくてはいけません。
 あっと驚くラストシーンは特に無くてもいいのです。
 「死んだ人が死にっぱなし」だったことも、素敵でした。
 悪い人は死んでしまいました。それもまた、素敵でした。
 このお話は間違いなく「基本に忠実」だったと思います。
 途中経過や、端々のお遊びはご愛敬として、「正義や信頼や友情や愛情」の大切さ、正義は勝ち悪は滅びるという単純な図式、5つの色の役割を最後まで外さなかったこと・・・。
 中途半端に、何が正しいのかわからなくなって、敵も味方もみんないい人ばっかりだったり、やたら一人の主人公が無意味にモテモテだったり、途中でキャラクターが一人走りしてしまったり。そういう変なアニメばかりの今の世の中で、一服の清涼剤というか、「お話を作るということはこういうことだ」というのを、見せつけてくれました。
 無意味なキャラは一人もいませんでした。
 中途半端に出して、死にキャラになっているような人もいません。
 伏線を張りっぱなしで解決していないということもありません。
 「そーいえばそういう初期設定だったような」なんていう無責任な言動は特にありません。
 人気カップリングに阿ったような無駄なツーショットもありませんでした。
 赤青で黄緑、という、初期の理念を、貫いてくれたと思います(^^;
 これがアニメだと「炎赤」とかにすぐ阿ります。それではいけません。

 戦隊は、これでいいのだと思います。
 今の良い子たちが大人になって、20年後、25年後にアニメや戦隊を作るとき、思い出して下さい。きちんとしたお話を作ることの難しさを実感したとき、タイムレンジャーを、思い出して下さい。
 世紀末、ダメな大人ばかりのこの時代にも、こんなにきちんとお話を作れる作家がいたことを。
月初めから泣き言
 新星雲の引っ越しができなかった・・・・(TT)。
 今日は後3時間半残っている、なんて、言ってくれるな~(TT)。

 黄昏ついでに、某所のの掲示板を覗いてみた。
 「嫌いな声優さんは?」という質問に、「塩沢兼人」と書いてあった。
 ・・・・・すっげー落ち込んだ。

 私は比較的好きなものを嫌いと言われても、嫌いなものを好きといわれても動じない方だ。
 好みは人それぞれだし、気が変わることだってある。
 こう見えても私は勇者ライディーンの第一話の印象は「嫌い」だったのだ。
 神谷明じゃなかったら見ていなかったかもしれない。
 でも、神宮寺が活躍しだしてから「凄く好き」に変わった。日和見。
 色々な人が出入りする掲示板を見ていれば、そりゃ凄いもんがある。
 Weiβなんて鉄板で嫌いなアニメや嫌いな声優にノミネートだ。<font color=#ff0033 size=5>気持ちはわかる。</font>
 アンジェリークだって結構やり玉に挙がる。
 タイムレンジャーだって他人様の評価は「靖子ちゃんご乱心」でおしまいってことだってありがち。

 だけど・・・塩沢さんは、嫌いでももう新番組に出てくることはないのだから許してやってくれ、と、頭を下げたくなった。

 心に開いた穴だけは、どんなに金を積んでも埋まらない。
 ドルネロさん、その通りだね・・・・。
 靖子ちゃん最高の台詞です。

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