謎の踊るダメ人間ヽ(゜∀。)ノ
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らもにかこつける
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040728-00000013-ykf-ent
 このリンク、いつまで有効かは解らないのだが、

> 棺には原稿用紙、ウイスキー、ギターのピックなどが納められ、
> 白装束ではなく、Tシャツにズボン姿で旅立ったという。

 という記事を見て、思った。<font size="1" color="#ffffff">ウイスキーったって瓶じゃなくて紙コップ入りだろうなあ、いっそ、草とか葉っぱとかキノコとかサボテンの方が、燃えちゃうからいい、なんてコトにはならなかっだろうな・・・ではなくて、だ。</font>

 死んだあと、どうしてくれこうしてくれと、お願いを並べ立てたって、生きている人の都合で進行していくのはわかっている。
 だけど、もし、ひとつワガママをきいてもらえるなら、オイラの棺桶には、辞書を一冊、入れてくれ。多分、紙物だし、火葬場の人からも怒られないと思うんだ。
 オイラの葬式の頃には、えらい惨状になっているだろうけれど、持ってはいると思うから。
 角川の国語辞典。昭和四十四年初版の、焦げ茶の表紙のヤツだ。
 他はまあ、その頃オイラは死んでるから、割とどうでもいい。
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らも話
 らもさんの書く「死んだ話」を読みたい。
 ものすごく読みたい。

 好きな人が先に逝ってしまうということは、これがどんどん、起きてくるだろう。
 けど、「死んだ話」を読みたい人、というのは、最初で最後だと思う。
ちょっと今更なんですが遡って
 ・・・もう25日なんですけれどね。
 <a href="http://www.shinseiun.com/" target="_blank">どっとこむ</a>のトップから、メールを送れるようにしました。
 メールアドレスの場所がわからないと、もっぱらの評判なので。
 これなら大丈夫だろう。多分。

 借り物のメールフォームなので、時々使っておかないと、削除されます(^^ゞ
 時々使って下さいm(_ _)m
 私用でもいいですm(_ _)m

 そだ。
 さるさる日記の横のリンクから行けるパソコンボランティアのサイトのメールフォームも・・・私用でいいです・・・・(TT)。

 外部の借りるの止めて、鯖のを使えよ>自分。
私はゲーマーではない
 ・・・のだけど。
 年のせいか、何だかんだ言っても、色々ファミコン(笑)のゲームはプレイしている勘定になる。
 ファミコン生誕20周年でしたっけね、今年。
 実家にはまだ、赤と白のファミコン<b>も</b>残っているはずだ。いや、ウチにもあるんですが。ウチには、赤と白のファミコン<b>しか</b>ない。実家には、グレーのファミコンもあるんだぜ。

 メガテンも、最近はペルソナだったりサマナーだったり、色々進化しているわけだが、最初はデジタルデビルストーリー女神転生だったわけで、どの辺が女神転生かというと、ヒロインが伊佐那美神の生まれ変わり、という設定だったりしたから。
 禁断の悪魔合体とか、邪教の館とか、マッピングが追い付かないダンジョンとか。
 仲魔になった悪魔は、「こんごともよろしく」と丁寧に挨拶してくれたものだ。

 ドラクエも最初は、カニ歩きだった。主人公が横に歩く時も正面顔なのだ。
 実は、ドラクエは一番最初に3をやった。
 物語的な時系列は合っているのだが、子孫が退化している様を見て、笑いを禁じ得なかった。

 ファイナルファンタジーは、クラスチェンジすると可愛くなくなった。
 頭身が延びて格好良くはなるのだけれど、可愛くはなくなった。
 白魔法使いは可愛いフード着きマントだが、白魔導士は猫耳だった。
 最近、FF10-2を猿のようにプレイしながら、「そのフードじゃ、白魔法使いだろう!」と突っ込んでばかりいた。
 
 
 それにしても。
 ファミコンの話をするのは年寄りの証拠、という時代が来てしまったわけだ。
 あと20年もすれば、私が子供だった頃、戦前の話はもういいよ、と思っていたように、ファミコンの話は「おじいちゃんおばあちゃんの昔話」になるに相違ない。
 そして、今、ふと、私がおばあさんになった時、戦前の話などしなくて済みますように、と、思ってしまったのだった。いつまでも戦後は遠くにあって干し芋のだ・・・って、ATOK、忘れてないのか干し芋を!
 「干し芋の斡旋」も、ちょっと前のお話になりました。
必要な情報
 宿六が遊びに出掛けて、何時に帰るかわからないというので、予定がわかったらPHSにメールしろ、と、再三、連絡をする。
 しかし、たいてい、帰り着く直前になってしか連絡がない。
 さらに、たいてい、連絡はPCに届く。

 今日の返信はこうだ。

> いまから十割蕎麦食べて帰る。

 これだけの情報では、何時に家に帰り着くのか、夕食を家で食べるのか、推測するのは難しい。
 このメールから30分後には帰宅して、何か食べるものはないのかと訊く。

 私が必要な情報は「夕食を家で食べるのか」どうかで、帰宅予定が立たないならそれだけでも連絡してくれ、とメールしている。
 何故なら、その再三の連絡をした時点では、「やっぱりいる」と言われても何もない状態だからだ。なにもないよ、というのは、文字通り「何もない」のだ。

 そこへ、わざわざ「十割蕎麦」と書く。
 これでは「ちゃんとしたお店で、それなりの食事をしてからゆっくり帰る」と読み解いてしまうではないか。
 よもや、ご近所の温泉センターのカウンタで、十割蕎麦、というブランド名の蕎麦を啜ってくるだけだと、推し量れという方が無理なのだ。

 夫は、こういう説明不足の連絡が実に多い。
 外でもこのような態度なのかと思うと、こちらが申し訳ない気分になる。
 その結果、自分が不愉快な思いをすることがあるのに、自分の説明不足だとはつゆほども思わないのだ。

 返事を寄越せ、というメールには、たいてい意味がある。
 慣用句的に「お返事ちょうだいね!」と、わざわざ携帯電話宛てに、書くはずがない。少しでも情報量は削りたいのが、NTTユーザーの本音なのだ。
 トンチンカンな返事では意味がない。
 必要な情報を、過不足なく開示する癖を付けないと、携帯メールはただの小銭を消費する玩具に成り下がる。

 私も大概言葉足らずだ。自戒も込めて、今日の日記を書いている。
企画変更
 今朝、web日記ウォッチングネタで日記を書いたんだけど、書いたら近づくような気がしたので、書き直すことにした。

 しかし、あまりネタはない。

 引きこもりのヒッキーちゃんは、たまに外出すると蚊に刺されて、直径が500円玉くらいになります、腫れすぎておっかないので、ケナコルトAG軟膏という処方薬を塗ったら、普通の蚊のサイズになりました、とか。

 今日はスフィアブレイクで、ティーダコインを手に入れた、なくなると寂しいので増やそうとしたら、50枚まで増えてしまった、だけど、何かに失敗して、値段は95ギルです、とか。

 今日は物干場でママンに凄まれた、よく見たら、子にゃんが日向ぼっこをしている、いつまで経っても、子猫は子猫らしい、とか。

 そうそう。
 子にゃんのことを、メモしておこう。
 多分、生まれたのは2004年3月上旬。
 3/11に鳴き声を初めて聞いた・・・らしいメールを旦那に送っている。
 そして、5月17日(だいたい10週間かな?)に、物干場で写真撮影に成功。
 ママンは、手の悪い黒猫。パパは小汚い白黒猫。珍しくパパが子育てを手伝っている。
 ママンは、この辺の黒猫のお嬢さん達全員のママンだ。この近所には、子にゃんのお姉様が二人いる。ママンが大変な時は、姉ちゃん達が手伝いに来るのだが、今回はパパまで総動員だ。
 ママンの目はペリドットみたいな緑色だ。姉ちゃん達も、みんな緑色だ。
 でも、子にゃんはパパ似の黄色い目だ。
 顔の輪郭はママン譲りのライオン系なのだけど、目の小ささといい、離れ具合といい、パパに似てしまった。これが逆で、パパ似の豹の輪郭に、ママン似のぱっちりきれいなお目目立ったら、さぞかし美少年に育っただろう。残念ながら、子にゃんはジャニ系ではなく、小柄ななすびだ。

 飼い猫ではないので、まだ、乳離れが済んでいない。
 だけど、あとひと月半もすれば、ママンから離れて一人暮らしを始めるだろう。
 そして、男の子の子にゃんは、冬までには、この辺りから去っていくだろう。

 いつまでもは一緒にいられない子にゃんだから、愛でていたいと思う。
 ぶっさいくだけど、可愛い。
 この子は、そんな子だ。
怪しげなウイルス
 昨日、久しぶりにウイルスバスターでオンラインスキャンしたんです。
 そしたら、ウイルスが検出されました。
 
 
 
 <b>_restoreフォルダから。</b>

 この子のOSはMeなんですが、ウイルスを隔離しても、その「隔離したよーん」という情報が、復元フォルダに残ってしまうことがあるんですね。
 一応レジストリなども確認してみたのですが、蠢いた痕跡はありませんでした。

 と、いうのが。
 実は、めーらーでーもんさんが、出した覚えのないメールが配達できなかった、というお返事をくれたのです。
 誰か引っかかった人が、送信元を騙ったメールを撒いちゃったんでしょうか。
 おっかないですね。

 普段はノートン先生にお任せにしているのですが、時々、本当に時々なんだけど、バスターでオンラインスキャンをします。
 ノートン先生の網の目をくぐり抜けた物が、バスターで引っかかるかもしれないっしょ? だから、敢えて、別のウイルスチェッカーを使ってみたりしています。何か役に立つかどうかはともかく、やらないよりは、マシかと。

 引っかかったのはビーグルちゃん。
http://www.symantec.co.jp/region/jp/sarcj/data/w/w32.beagle.z@mm.html
 ノートン先生のオンラインスキャンはこちら。
http://www.symantec.co.jp/region/jp/securitycheck/index.html
 バスターさんのオンラインスキャンはこちらです。
http://housecall.antivirus.com/housecall/start_jp.asp

 それにしても、ビーグルっていうのはいけませんね。
 今ちょっと、保護した迷い犬を保健所に持っていった気分です。
 もちろんホンモノのビーグル犬だったら、そんなことをせずに、ぷにゃこの子分にします。
 犬じゃなかったらなかったで、宇宙船を太陽圏外に不法投棄した気分になったり。
 もちろんホンモノの宇宙船ビーグル号だったら・・・・だったら・・・・やっぱ、スペースワールドにでも置いてもらうしかないでしょうかねえ・・・。

 暑さで脳が溶けそうです。
猫は何匹くらいまで多頭飼いできるか。
 チャットで最近話題になった猫の多頭飼い。
 だいたい、何匹くらいまで可能なんだろう。

 猫科は原則として群れを作らないので、一人になれる空間(箱の中、とかではなくて、他の猫とある程度距離を取れる部屋とか押入とか棚の上とか)が複数ないと困るだろう。
 我が家は、ざっと数えて、5カ所の「猫が一人になれる場所」が確認されている。季節によっては2カ所程度に集中することになるとしても、まあ、5匹が同居しても男の子が2匹までだったらストレスなく過ごせるだろう。

 猫は犬よりご飯を食べない。しかし、犬と違って、ご飯をでんぷんで嵩増しすることができない。猫は肉食動物だからだ。
 結局、一番理想的なご飯は、キャットフードということになってしまう。
 それでも、安いフードは、味付けを濃くしたりして猫が好むようにしていることがある。私の友人は、去勢した男の子が結石をやって以来、猫缶を更に水を足して煮なおして、塩気を減らしてやっていたが、それほど手を掛けられる頭数は人間一人に3匹がいいところだ。
 我が家はふたり暮らしだから、6匹までは何とかなるかも知れない。ただ、三交代の夫に3匹の猫を見ろとは言えない。やっぱり5匹が限界だ。

 1匹2匹なら、病気になってから泥縄で医者に駆け込むとしても、一人で毎日連れて行ける。しかしそれ以上だと無理だ。毎年の予防注射は一種たりともさぼれない。
 誰かがくしゃみした、みんなが風邪引いた、は、当たり前だ。
 一人遁走してノミを拾ってくれば、瞬く内に、全員にノミが広がる。
 猫は健康保険が利かないし、医療費控除の対象にもならない。
 毎年、1匹につき3万円程度を捻出できるか?
 ・・・15万は厳しい。

 年を取ってから猫猫食に転向するのは難しい。
 一番安くてお手軽なのは、結局、「子猫の頃からヒルズ」ということになる。
 ヒルズじゃなくてもいいけど、最低カルカントップクラスのプレミアムフーズと猫の砂とおもちゃで、ひと月3千円近くかかる。
 毎月無理なく3千×頭数・・・。

 結論。
 我が家では3匹だな。

 もちろん我が家の前提は、猫っ可愛がりして元気で長生きしてくれること。
 収容所のように猫を生かしておきたいだけの人はこの限りではない。
 ただ、そんな飼い方では、猫のいる幸せpricelessとか、猫の幸せpricelessは、有り得ないと思っていただきたい。

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