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リンクいいともにアバレブルー。 |
| 元アバレブルーとして紹介(^^ゞ あんまり変わってないですね、富田翔くん。 |
801橋商店街のやおいちゃん |
| http://www.kics.gr.jp/kita/801office/yaoichannews.htm こちらのサイトだが。 あまり虐めてやるなよ、という気分になってきた。 誰か止める人はいなかったのでしょうか。 |
ズレータさん |
| ジョージのいない今、主砲なんですから、無茶しないでください。 けど、世界的には、ジョージ・マッケンジーじゃなくて、「ジョー」なのね。 誰か、城島健司は「ジョージ・マッケンジー」と聞き間違えられると、メリケンの人たちに教えてあげてください。 |
グーグルで検索する。 |
| うららちゃんのブログが、あるバンドのファンの女の子の体裁になっているわけだが、そのバンド名でぐぐると、もう、引っかかる。 さすがだね、ブログ。 |
どこまでが手動で、どこからがスクリプトなんだろう。 |
| トラックバックやコメントスパム。 果たして、手動でやっているのか、それともスクリプトなのか。 「日記読みました、面白かったよ、ウチにも来てね」の類。 特定のキーワードを各ブログから拾って、その引っかかったブログのコメント欄に、自動的に同じ文面を飛ばす、なんていうのは、作れるような気がするんだね。 手動だったら、もちょっと「ここのところに同意」とかいうのを挟む・・・なんていうのは、いちいちやらないのか。そんなの挟まなくても、「読んで下さってありがとう!」とコメント返ししちゃうほど、いい人が多いのは、某火驢馬で散々見た。 本当に読んだのかどうか、なんてのは、普通にコメントを見ればわかる。 わかる、と思うのは、私の思い上がりなのか? それとも、伊達と酔狂だが4年ほど通った文学部の講義の賜物なのか? FC2は、まだマシな方だ。 雨風呂が一番すごい。 昨晩撒き餌をしたら、今朝2匹も掛かっていた。 結構動きの早いアメブロで2匹だ。 もちろん、速攻消した。 火驢馬と雨風呂は入れ食い。いい釣り堀になりそうだ。けど火驢馬の釣り堀は、ただいま完全放置です(^^ゞ |
好きなものを並べる。 |
| もし、ここに、好きなものを並べたら、同好の志がブログ検索して見に来てくれたりするんだろうか。 小説とか漫画とか、アニメとか特撮とか。 けど、書いてるヤツが婆では回れ右かな(^^ゞ アニメ編。 [もうちょっとだけ続くんじゃ] |
ブログ検索、なんてのがあるんだね。 |
| 検索ワードは「テキストサイト」。 ブログの更新順に出てくるのだろうか。 文字弄り系のテキストサイトを、やってみたかった時期が私にもあったけど、殆どほったらかしたなあ。 せいぜい http://www.shinseiun.com/maokun/neta/kamban.html こんな感じが精一杯だったなあ。 # 恥ずかしいのでURL書くけど、リンク張らない(^^ゞ 生赤松は、最近も、その辺りで遭遇します<無意味に色変えない、自分。 |
最近、アホかいなと思ったブログ |
| すごくどうでもいいことだが、「続きを読む」というのがある。 このブログでも、それが出せる。下の[Read More...]ってのが、それだ。 これは、書き出しに興味がなかったら全文読むまでもない、という、ステキな機能だと思う。 だが、しかし。 [もうちょっとだけ続くんじゃ] |
デザインを変えてみたぜ。 |
| 黒っぽくしてみた。 どうだろう。 デザイン上、テンプレのままではなくて、htmlやらスタイルシートやらを弄らせていただいた。 久しぶりにスタイルシートを見ていたら、何が何やらサッパリだ。 人間は容易く退化する。 何しろ、テンプレートを変えると、本文のバランスも変わってしまうのだ。 テキストサイトよろしく、文字を楽しく弄っている場合ではない。 5年くらい前に買った分厚いHTML辞典を久しぶりに開いて、小一時間文字列を弄くる。 この辺りが、通常のサイト作りとは違うところなんだろうか。 全く、気楽なことではない。 |
スイート・ミューゼズ |
| こうやって、トラックバックすると、それが「リンク1」ということになる。 リンクが増えれば増えるほど、グーグルタイプのロボットに拾われやすくなる。 彼女たちの物語がどう広がっていくのか。 もしかしたら、リアルタイムで覗いていけるかもしれないのだ。 乞うご期待♪ |
そいや、こんなのもあるんだぜ |
| http://sns.fc2.com/ まあ、明らかに胡乱だけど、微妙にカッコイイかも。 元々友だちがいるところからスタートしないと、二進も三進もだよね。 マルチの巣窟になったらどうするんだ(爆)。 メイドロボじゃないぞ>マルチ。 |
民族音楽をあなたに |
| むか〜し昔、まだ婆が高校生くらいの頃の話じゃ。 確か、こんなタイトルのラジオ番組があった。 正しいタイトルだったかは自信がないし、このタイトルでぐぐってもあまりヒットしない。だから、ちょっと違ったりするかもしれないし、婆が思っている以上に、マイナーだったのかもしれない。 FMだったかAMだったか、NHKだったか民放だったかも覚えていない。 この番組で、ケーナで演奏している「コンドルは飛んでいく」を、聴いた。 「アンデス少年ペペロの冒険」というアニメがあって、そのヒロインがケーナというのだが、その子の名の由来になった楽器だ。 アニメではピッコロサイズの横笛だったが、笙のように束になった物もあるのだということを、私は、番組が終わって随分経ってから知った。 ペペロのオープニングは、コンドルは飛んでいくのパク・・・リスペクトになっていて、私にとってケーナで演奏するコンドルは飛んでいくは、ちょっとした憧れだった。 初めて聴いた、サイモンとガーファンクルじゃないコンドルは飛んでいくは、土臭くて温かくて、そして、乾いていた。 ケーナとペペロというより、失われた王国の王女のイメージだった。キャラの名前は覚えていないけど、キャストが江川菜子さんだったんだ(こういう覚え方が、今でも連綿と続いていて、最近は主に遙時あたりで発揮されている)。 あの、ケーナの後ろでポンケケポンケケ音が出ていたのは、今思えば、チャランゴだったのかもしれない。 そして、私の中のペペロは、だいたいその辺りで、完結した・・・筈だった。 その時から十年ほど経って、とうとう「お気に入りの声優さんが年下」という時代が来てしまった。 よもやその、声はカッコイイのに顔と合っていない坊主が、後に自分の娘に「けいな」ちゃんと名付けるなどど、誰が想像したであろうか。 運命もまた、糾える縄の如く、長く細く連なっていく物のようだ。 |